英検準1級単語ドリル 黒猫版



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winda,priestessofgusto



ウィンダ「早く来ないかな・・・(ドキドキ)」



主「考えてみれば、ウィンダが家に誰かを呼ぶのって初めてだよね。


初めて家に来た時は一人だったし、


一回ミスト・バレーのみんなが来た時くらいだよね」



ウィンダ「う。うん・・・」



主(やれやれ・・・すっかり緊張してるなぁ)


ピンポーン


主「おっ・・・来たね」


ガチャッ



lynathelightcharmer



ライナ「こんにちはーッス!ウィンダちゃん」



ウィンダ「こ、こんにちは・・・」



主「どうも。『遊戯王ブログ-ミスト・バレー』のwynndaです」



ライナ「よろしくッス!いつもブログ、楽しく読ませてもらってるッス」



主「こちらこそ、『chronostarのカードゲーム症候群』楽しく読ませてもらってるよ♪


で、こちらがブログの管理人の・・・チラッ」



ウィンダ「わ、私がガスタの巫女、ウィンダよ!よろしくね!」



ライナ「よろしくッス、ウィンダちゃん。


この間は魔法族の里に来てくれてどうもありがとッス」



ウィンダ「どうもありがとう。こちらこそ呼んでもらって嬉しかったわ」



主「じゃあ立ち話が長くなるのも良くないから早速家の中に・・・」



ライナ「分かったッス。お邪魔しま~す」


ウィンダ「こちらへどうぞ」






ライナ「主さんのお家って高いところにあるんスね」



主「夏は風が通って涼しいし、冬はそんなに床は冷たくならないし」



ライナ「へぇ~、いいッスね。オイラも高いところに住みたいッス」



主「でも昨日はリアルでエレベーターが使用停止になってたから


キミを呼ぶ事ができなかったんだよね。


さて、今日は何をする?」



ライナ「うーん・・・じゃあウィンダちゃんとデュエルがしたいッス!」


ウィンダ「・・・え?私と?」


主「そうだね、それがいいかもね。せっかくだからデッキを貸そう」



ウィンダ「わ、分かったわ」



ライナ「わ~い、やったッス!主さんのデッキ、一度使ってみたかったんスよね♪」



主「じゃあどれにする?」



ライナ「じゃあ、このデッキにするッス」



主「ニヤリ じゃあウィンダはHEROでいく?」



ウィンダ「えっ・・・いいの?」



主「まぁ今日はお客さんが来てるしね。二人とも用意はいい?」



ウィンダ「よーし、行くわよー!」



ウィンダ&ライナ「「デュエル!!」」



数分後



ライナ「やったッス!勝ったッス☆」


ウィンダ「うわぁー、負けたー!」



主「まぁバーンデッキ相手じゃしょうがないよね」



ウィンダ「魔法の筒とか仕込みマシンガンとか・・・


一時休戦でこっちの攻撃は通らないし!」



ライナ「ブレードハートを止めた速攻のかかしも忘れちゃダメっスよ」



ウィンダ「マシュマロンかと思ってデュアルスパークで破壊したカードが


機械犬マロンってカードだったし」



mecha-dogmarron



機械犬マロン
効果モンスター
レベル4/光・機械/ATK1000/DEF1000
フィールド上のこのカードが戦闘によって破壊され墓地へ送られた時、
お互いのライフに1000ポイントダメージを与える。
フィールド上のこのカードが戦闘以外によって破壊され墓地へ送られた時、
相手ライフに1000ポイントダメージを与える。



ウィンダ「この効果なら戦闘でも効果破壊でも結局ダメージじゃない。


余計にカードを消費しちゃったわ」



主「あれ・・・ウィンダ、前にこのカードの紹介、してなかったっけ?



ウィンダ「えっ、そうだっけ?


いろんなカードを紹介しているとどんな記事書いたか


分からなくなる時あるから・・・」



ライナ「ふっふーん、とにかく勝ちは勝ちッスよ!


勝ったもん勝ちッス♪」



ウィンダ「ま、まだ勝負はついてないんだから!もう一回デュエルよ!」



主(ウィンダ、いい感じに緊張なくなってきてるな)



ライナ「いいッスよ。かかって来るッス!」



ウィンダ&ライナ「「デュエル!!」」



ライナ「じゃあ一時休戦に2伏せカードカー・Dでドローエンドッス」


ウィンダ「あっまたその流れ・・・!」



数時間後



ライナ「いやー、デュエルしまくりだったッスね♪」


ウィンダ「うん、楽しかったわね☆」


主(お菓子用意しておかなかったのは失敗だったな・・・)



ライナ「?ここの本は何ッスか?」


主「ああ、こっちのは世界史の本で、そっちは世界地図」


ライナ「本が沢山あるッスね。主さんは思ってた通り物知りな人ッス」


主(ハンネはwynndaなんだけどね・・・)


ライナ「本、読ませてもらってもいいッスか?」



主「いいけど・・・時間は?」



ライナ「えーと・・・えっ?もうこんな時間ッス。


○○県と××県だと時間かかるし・・・


今日はもう帰りの時間ッスかね」



ウィンダ「もう帰りの時間?早いわね。


緊急テレポートで送るのも


向こうの場所が正確に分からないと使えないし・・・」



主「今日はもう終わりだねー」



ライナ「じゃあもう帰らないとッス。


ウィンダちゃん、今日はありがとッス♪」



ウィンダ「どういたしまして。また今度も遊びにきてね」



ライナ「もちろんッス。今日は楽しかったって


ちゃんと月読親びんに言っておくッス。


今度はミスト・バレーにも行ってみたいッス」



ウィンダ「分かったわ。いつでもいいわよ」



ライナ「やったーッス!張り切っていい服着て行くッス」



主(かなりイイ雰囲気だな・・・)



ライナ「じゃあお邪魔したッス。じゃあねッス」



ウィンダ「じゃあね!また来てね!」



ガチャン



主「ライナと本当にいい友達になったね」



ウィンダ「も、もともといい友達よ!気づかなかったの?」



主「いや、ウィンダと気が合うかなーとは思ってた。今日は楽しかった?」



ウィンダ「うん!」



主(このままいい関係になればいいな・・・)


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コメント

■ 

-その後の魔法族の里にて。

ライナ「ただいま~ッス!ウィンダちゃんとのデュエル、楽しかったッス!(*^_^*)ノ」
月読「お帰りライナ。
ふーん、自分のブログのゲストキャラクターを起用されるのって、こんな気分何だな?
何だかくすぐったいやw」
ダルク「意外にもライナが借りてきた猫の様に大人しかったな?
何時もはもっとすっとぼけてるのにw」
ライナ「ちょっと緊張してたんスよ~!
緊張してオイラとか言っちゃったッス!w(何時もなら『私』)」
月読「しかし、主さんのバーンデッキは曲者だな…。特に機械犬マロンにファイヤー・トルーパー」
ダルク「管理人は昔、ステルスバードやデス・コアラを採用したバーンデッキをゲームで組んでたが…。
今の環境なら確かに、マロンやトルーパーの方が確実に1000ライフ削れるよな?」
月読「俺の真六武衆が負けるんだから、確かな強さだね」
ダルク「管理人の構築が古いだけとも言えるがなw」
月読「あそこでイロウをデッキインしていれば…!」
ライナ「親びんも寝てばかりいねぇでデッキを研究するッス!」
月読「ふぁーい…(まだちょっと眠いw)」

ありがとうございました!ウィンダちゃんと主さん!<(_ _)>+

後、長文失礼したった!(^_^;)

■ 

ブログどうしのコラボレーションよいですね。
(゜゜)
いいアイデアで斬新で素敵です。

沢山、連動すれば、ブログ観覧者をいろいろ楽しませる事が可能すね。

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